化物語シリーズの人気の理由を紹介しましょう

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漫画・アニメキャラの強さ診断です
ぴよ猫
AIで本気のスカウターを作っています。
AI強さ診断
強さ(戦闘力)測ってどーするの?
女の子
ふーん。あんたバカー
化物語シリーズの人気の理由の紹介です。
ぴよ猫
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン。いいもん。せんとーりょく、測りたいんだもん。

そんなアホなことしてます。良ければダウンロードしてね。

さて、本ブログでは、そんなAIスカウターを作るため、漫画・アニメキャラの戦闘力を日々検証しています。また、その漫画・アニメキャラのあらすじや、おすすめポイントなんかも紹介しています。
本日は、異色のバトル漫画?化物語シリーズの人気の理由を紹介します。

人気アニメ「化物語」シリーズとは

『化物語』は21世紀初頭の日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物語です。

「バトル漫画かと言うと、そうとも言うし、そうとも言わない。要するに、そんなことは気持ちの持ちようでどうとでもなるのだよ。」

化物語は純粋なバトル漫画ではないのでちょっと悩みましたが、絶対の自信を持ってお薦め出来る、2010年代の最高峰アニメなので記事にすることにしました。

化物語シリーズの人気の理由

化物語シリーズもバトルもあり、それも魅力の一つなのですが、バトルだけが化物語シリーズの魅力ではありません。化物語には、バトルとは別の魅力も多数存在します。

化物語シリーズの人気の理由1:キャラクターが可愛い、躍動が凄い

まあ、どのアニメのキャラクターも可愛いのですが、化物語は別格だと思います。それは絵柄もあるのですが、キャラクターの躍動感だったり、カメラアングルだったり絶妙な間だったり、制作会社のシャフトさんの見せ方がとても旨くて、キャラクターの魅力が100%引き出されているからなのだと思います。

これ見てみて下さい。一瞬で化物語の虜になります。
MADですが、化物語の魅力を巧く表しています。
↓↓↓

化物語シリーズの人気の理由2:言葉遊びとキャラ漫才?が面白い

化物語は西尾 維新の小説らしく、言葉遊びや毒を交えての会話と、独特なボケとツッコミが面白いです。化物語の迷漫才を1つ紹介します。こんなやりとりが所々で繰り広げられるので、見てて飽きません。

  • 八九寺真宵「”勇気”と付ければどんな言葉でもポジティブに置換できます。」
  • 阿良々木暦「嘘だ、そんなわけがない」
  • 八「試してみましょうか?」
  • 阿「望むところだ」
  • 八「ではまずは小手調から。”恋人に嘘をつく勇気”」
  • 阿「んっ!やるな。やっていることは普通に恋人に嘘をついているだけなのに、後ろに勇気とつけるだけで、まるでそれが優しい嘘であるようだ。そんなことは一言も言っていないのに!」
  • 八「”仲間を裏切る勇気”」
  • 阿「なんと!すげえ!結果として仲間を裏切っただけなのに、まるでそうすることによって、仲間を守ったかのような印象がある!そんなことは一言も言っていないのに!」
  • 八「”怠惰に暮らす勇気”」
  • 阿「な、なんてことだ!もはや後がない。何もしてなく、無駄に時間を消費しているだけのはずなのに、あえてその境遇に身をやつし、大義のために貧窮にあえいでいるようだ。そんなことは一言も、本当に一言も言っていないのに!だ、だけど、今僕は負けを認めるわけには…!」
  • 八「”負けを認める勇気”」
  • 阿「負けを認めるっ!…言葉のかっこよさに引きづられて、つい負けを認めてしまったぁ。実際は負けを認めただけなのに、日本語って簡単だなぁ」

化物語シリーズの人気の理由3:セリフが心に響く

化物語は怪異を解決していく話なのですが、怪異は自分の中にあったものの場合も多く、中高生が自分の内にある問題を、解決し乗り越えて行く話でもあるので、格言染みた重みのあるセリフが多く、それも魅力の一つです。あー、たしかになーと思うセリフが化物語には散りばめられています。

化物語シリーズの名言

  • 被害者面が気に食わねえっつってんだよ、お嬢ちゃん。
    人気アニメ「化物語」の忍野メメ
  • 僕は助けないよ。君が一人で助かるだけさ
  • お前が明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい。お前が今日を生きてくれるのなら、僕もまた今日を生きていこう
  • 正論は人を傷つける。いつだって
  • 知りたいか。教えてやろう、金を払え
  • 何でもは知らないわよ。知ってることだけ
  • I love you
  • 優しいところ、可愛いところ、私が困っているときはいつまでだって助けに駆けつけてくれる王子様みたいなところ。
  • はっはー。お嬢ちゃん、随分と元気いいねえ。何かいいことでもあったのかい?
  • 特別な人間になれなくても、誰かの特別にはなれるでしょ
  • 誤解を解く努力をしないというのは、嘘をついているのと同じなんだよ
  • 幸せを嫌うな。世界を嫌うな、何もかもを嫌うな。自分を嫌うな
  • 私は正義の味方じゃない、悪の敵よ
  • 忙しいなんて言葉は、時間の配分ができない人間の言い訳ですよ
  • やればできるなんて聞こえのいい言葉に酔ってはいけませんよ。その言葉はやらない人だけです。
  • おい。肉を食え、肉を。焼肉屋で野菜とか頼む必要なんてねぇんだよ。野菜が食いたきゃ「焼き野菜屋」に行けばいいんだ

化物語シリーズの人気の理由4:全話をアニメ化したことが凄い

化物語シリーズは、原作が18巻(※)もある超長編の物語なんですが、何と、全てアニメ化されてます。
つまり、続きを見たいのにアニメ化されていないという不完全燃焼がありません。
※18巻で一応のラストを迎えてるのですが、現在も続編刊行中で、アニメ化も企画されている様です。

ライトノベルの長編物は、最初の良いところだけアニメ化するか、駆け足で12,24話に纏めるかのどちらかが多いですが、化物語シリーズは10年の歳月をかけて、しっかり全巻アニメ化されました。これって快挙だと思います。
製作陣の熱意と、それを見たい視聴者が沢山いたから成し得たのだと思います。

化物語を初めて見た時に、面白かったけど、上手く纏まって終わらせたから、アニメで続編はしないだろうなーと思っていましたが、全ての話をアニメで見れてシャフトさんに感謝です。

化物語シリーズ一覧

化物語(上下)、傷物語、偽物語(上下)、猫物語(黒,白)、傾物語、花物語、囮物語、鬼物語、恋物語、憑物語、暦物語、終物語(上中下)、続・終物語

化物語シリーズのあらすじ

高校3年生の阿良々木暦は春休みにとんでもない『事件』に巻き込まれて以来、人とは少しだけ異なった部分があった。『事件』を通じて親しくなったクラス委員長の羽川翼と共に文化祭の準備をしていた5月のある日、ひょんなことから2年間ろくに会話すらしたことがない病弱なクラスメイト戦場ヶ原ひたぎの秘密を知る。彼女には、およそ体重と呼べるものがほとんど無かったのである。暦は秘密を知った日の放課後、ひたぎから秘密をばらさないようにと猟奇的な脅しを受け、口許をホチキスで刺される。それにもめげずに彼女の問題解決に対する協力を申し出る。暦は事件の後遺症として他人よりも異常に傷の治りが早くなっており、ひたぎの負わせた傷もすっかり塞がっていた。ひたぎによると、2年前に1匹の不思議な蟹に出会い、重さを根こそぎ持っていかれたのだという。彼女の体重は平均的な体格にもかかわらず5kgしかなかった。

春休みに遭遇した事件解決に際し、暦と翼は怪異に詳しい忍野メメという風来坊のオッサンの力を借りた。暦とひたぎはメメに相談するため、彼がねぐらにしている学習塾跡の廃墟ビルに向かう。メメはそこで金髪の少女で『吸血鬼の成れの果て』という忍野忍と暮らしていた。「助けるんじゃない。君が勝手に助かるんだ。ボクは力を貸すだけだ」と語るメメ。メメによるとひたぎの体重を奪った蟹もやはり怪異であるという。ひたぎはメメの力を借り、自分の体重を奪った怪異と再会するのだが、それには彼女自身が抱え持つ別の問題が関係していた。

『事件』の影響から怪異に纏わり付かれるようになった暦。暦に助けられて以降、毒舌ツンデレながら好意を抱くようになるひたぎ。しかし、暦とひたぎが親しくなったことで暦の周囲は再び慌ただしくなっていった。

wikipediaより

人気アニメ「化物語」シリーズの主要キャラクター

阿良々木 暦

吸血鬼もどきの人間

人気アニメ「化物語」の阿良々木 暦

出典:www.pixiv.net

私立直江津高校3年生。
高校3年生の春休みに、鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼・キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードを救うため己の血液を捧げた結果、自身も吸血鬼になってしまう。その後、紆余曲折を経て吸血鬼もどきの人間となる。

そんな訳で、高校3年生の春休みのみ、吸血鬼の力を手にしますが、物語ではちょっと回復力のある只の人間です。バトル漫画の中では、最弱主人公です。
それなのに、バトル漫画の主人公の様に、不屈の精神で怪異に立ち向かう大した男です。警察官を両親に持つだけあり、正義感があり、また、困った人を見ると助けずにはいられない性格で、なおかつ、それをやり遂げる行動力と精神力の持ち主です。女の子にモテるのも何か分かる気はします。
まあー不死身じゃなかったら、途中で死んでますけどねー。モテたくても真似しない方が良いです。死にます。阿良々木君は不死身で無くてもそれをしてしまうバカです。

戦場ヶ原 ひたぎ

蟹に行き遭った少女

人気アニメ「化物語」の戦場ヶ原 ひたぎ

出典:www.pixiv.net

本作のメインヒロイン。
「ひたぎクラブ」「まよいマイマイ」「するがモンキー」「つばさキャット」「かれんビー」「つばさタイガー」「ひたぎエンド」「こよみフラワー」「ひたぎランデブー」のメインキャラクター。

成績優秀で教科書類は全部暗記している。髪は腰まで伸ばしており、儚げな美貌と難病という身の上からクラスの中では「深窓の令嬢」という位置づけであるが、本性は相当な毒舌家でツンデレである。彼氏の暦はデレないので、ツンデレというよりツンドラと評している。

階段で足をすべらせ、ラピュタのシータの様に空から降って来たところを阿良々木 暦に助けられる。その時の戦場ヶ原 ひたぎには怪異により『およそ重さと呼べるものがなかった』のですが、実は5kgでした。オイオイ重さあるじゃん!!5kgの物が空から降って来たんだよ!飛行石が光っていた分けじゃないんだよ!!受け止められる分けが無いじゃん!! それを受け止める阿良々木 暦すげーよ。

さて、戦場ヶ原 ひたぎの紹介に戻ります。
異常に攻撃的で嫉妬深く、独占欲も強いので、ヒドイン等とも呼ばれるが、実は化物語のヒロインの中で一番マトモです。(八九寺 真宵が一番マトモですが、残念ながら存在がマトモでは無い。羽川 翼はマトモに見えますが、聖人君主か悪魔の類いであり、ある意味で最も異常。他の二人は言うなかれです。)
物事の本質を的確に捉えているし、彼氏の良いところをキチンと見ているし、ダメなことは駄目と言う。自信も努力家である。良妻賢母になると思う。ただ、浮気をしたら確実に死ねる。

八九寺 真宵

蝸牛に迷った少女

人気アニメ「化物語」の八九寺 真宵

出典:www.pixiv.net

本作のヒロイン。
「まよいマイマイ」「まよいキョンシー」「しのぶタイム」「こよみサンド」「まよいヘル」「まよいスネイル」のメインキャラクター。ツインテールの小学生で、背中に巨大なリュックを担いでいる。

母の日に浪白公園で暦と出会う。人見知りで言葉遣いは丁寧だが慇懃無礼。慣用句の単語をよく言い間違える。暦の名前を呼ぶ時は毎回のように噛み、回を追うごとに原形を留めていない(阿良々々木、ありゃりゃ木、阿良木など)。

実は「迷い牛」という怪異であり幽霊。両親が離婚したため離れて暮らすことになった母親に会いに行く途中、車側の信号無視による交通事故で死亡し怪異となった。自力では目的地にたどり着けないという怪異の特性上、事故以来ずっとさまよい続けていたが、暦やメメの協力によって目的地に辿り着いたことで地縛霊から浮遊霊になる。

見た目相応の子供っぽいところもあるが、10年近く地縛霊としてさまよっていたからなのか、落ち着いた大人びた面もある。
ヒロインの中で、八九寺 真宵がもっともマトモであり、阿良々木 暦も、八九寺 真宵と話すのが一番楽しいらしい。幽霊であるのが残念である。まあ、幽霊でなかったら、阿良々木 暦はとっくに逮捕されているだろうから、幽霊であって良かったのかもしれない。

神原 駿河

猿に願った少女

人気アニメ「化物語」の神原 駿河

出典:www.pixiv.net

本作のヒロイン。
「するがモンキー」「なでこスネイク」「するがデビル」「こよみウォーター」「しのぶメイル」「するがボーンヘッド」のメインキャラクター。暦達より1学年下の後輩で、直江津高校の弱小バスケットボール部を全国区クラスにまで押し上げたスター。

戦場ヶ原ひたぎを熱愛しているユリな子で、戦場ヶ原ひたぎと付き合いだした阿良々木 暦を憎むようになり、母・遠江が残した「悪魔の手」に「先輩と昔のような関係に戻りたい」と願ったが、悪魔はその裏にあった「阿良々木暦を排除したい」という願いを叶えようとし、レインデビルという悪魔の姿になり、阿良々木暦を殺そうとする。

元気活発で明るくて良い子なのですが、戦場ヶ原ひたぎを好きすぎて暴走します。愛情は怖いですね((( ;゚Д゚)))
でも殺人はダメです。未遂でもダメです。この子、その後、平然と学校生活に戻りますが、自分が犯罪をした自覚が欠場しています。かなりヤバイ奴です。

千石 撫子

蛇に巻かれ、噛みつかれた女子中学生

人気アニメ「化物語」の千石 撫子

出典:www.pixiv.net

本作のヒロイン。
「なでこスネイク」「なでこメドゥーサ」「ひたぎエンド」「こよみウインド」「なでこドロー」「まよいスネイク」「よつぎシャドウ」のメインキャラクター。阿良々木 暦の妹、阿良々木 月火の小学生時代の同級生。一人称は「撫子」で、阿良々木 暦を「暦お兄ちゃん」と呼ぶ。

ある日、言い寄って来た男子生徒を拒否したことで「蛇切縄(じゃぎりなわ)」という呪詛に見舞われるが、阿良々木 暦により助けられる。阿良々木 暦に好意を寄せている。

見た目も性格もとても可愛らしい。内気かつ臆病な性格で、一見すると謙虚で健気に見える。しかし、その実、それは他人に対して完全な無関心であるがゆえの行動であり、誰も疑わないが信用もしない。他人に無関心で自分のことしか可愛くない。阿良々木 暦に対しての好意も同じで、本人でさえ気付いていないが、阿良々木 暦に好意を抱いているという自分のことが好きなだけである。

まー、中学生くらいだと実はこういう性格の子は多いと思うので、そこまで異常という分けでもないですがー、見た目の可愛さに反して残念な子です。

羽川 翼

猫に魅せられ、虎に睨まれた女子高生

人気アニメ「化物語」の羽川 翼

出典:www.pixiv.net

本作のヒロイン。
「つばさキャット」「こよみヴァンプ」「つばさファミリー」「つばさタイガー」「こよみストーン」「そだちロスト」「つばさスリーピング」のメインキャラクター。物語の発端に始まり数多くのエピソードに直接的・間接的に関わって、重要な役回りを演じる「なんでもは知らない。知ってることだけ」の完璧超人の委員長。

「こよみヴァンプ」にて春休みに阿良々木 暦と出会い、阿良々木 暦の唯一の友達となる。この事件の出来事で阿良々木 暦からは「命の恩人」として感謝されており、羽川 翼自身も阿良々木 暦に惹かれていたが、間もなく彼が戦場ヶ原ひたぎと恋人同士になったために人知れず大きなストレスを抱えることになり、「つばさキャット」や「つばさタイガー」の事件を引き起こす。

この子は、礼節を弁えており、誰にでも親切で優しく、物腰も柔らかで、勉強が出来、勉強が出来るだけでなくその知識を問題解決に活かすことが出来る実戦派です。その上、超美人で胸が大きいという完璧超人です。
おい、阿良々木 暦!!なぜ、羽川 翼では無く、戦場ヶ原ひたぎを選んだと言いたくなります。(まあ、何となく分かりますが・・・)

と、完璧超人の羽川 翼で、こいつ神なんじゃね?!って思いましたが、友人となった戦場ヶ原ひたぎにい言わせると、成人君主ではなく、闇に鈍いだけらしい。

「悪ぶることが安全だということを、阿良々木君は多分わかっている。対して羽川さんは、その辺が全く理解できていない。いえ違うわ。きっとあなたにだって、そのリスクの存在は分かっているはず。だけど、そのリスクを全然大したことだと思っていない。そこなのよ、多分。あなたは何も後悔していない。悪意やダメさを、まるでものともしていない。と言うより、受け入れてしまっている。
 多分あなたは白すぎる。白無垢すぎる。全てを受け入れちゃダメなのよ。あなたはバカさやダメさに対して、何の警戒心も持っていない。人から付け込まれることが分かっていても、何とも思わず善行に走り、集団の中で浮いてしまうことが分かっていても、倫理的であろうとする。結論として、あなたは良い人なんじゃなくって、聖人でも聖母でもなくって、闇に鈍いだけだわ。それじゃ、野生として落第よ。」

うーん、なるほど。

化物語のキャラクターの強さ(戦闘力)

化物語シリーズの阿良々木 暦の戦闘力
化物語シリーズのキャラクターの戦闘力

漫画・アニメを見るなら

化物語シリーズは本当に面白いです。が、これだけ息が長い作品の割に、何かの賞に輝いたことは無い様です。恐らく、タイトルからちょっと見るのに抵抗があるんですね「化物語」。
インパクトはあるタイトルなのですが、私は、怖いのは苦手で、実は最初抵抗がありました。見てみたら全然そんなことなかったので、ちょっと怖いなーと思ってまだ見ていないかたは是非見てみて下さい。最近は漫画にもなっており、こちらの方が見やすいかもしれません。

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本日は以上となります。考察に間違いなどあればご指摘ください。

化物語シリーズの人気の理由の紹介でしたー。

あくまでも相対的比較による推定のため、今後の他のキャラの考察によって見直しが入るかもしれません。

1 thought on “化物語シリーズの人気の理由を紹介しましょう

  1. ピンバック: レムレム Re:ゼロから始める異世界生活の魅力を紹介するわよ | AI戦闘力診断

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